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棚野会長が「国と地方の協議の場」に出席

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年7月2日更新

 棚野孝夫会長(北海道白糠町長)をはじめとする地方六団体代表は6月29日、「国と地方の協議の場」(令和8年度第1回)に出席しました。
 政府側は、高市内閣総理大臣、木原内閣官房長官、林総務大臣、黄川田内閣府特命担当大臣(地方創生)兼地域未来戦略担当大臣、片山財務大臣、城内全世代型社会保障改革担当大臣兼内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、松本文部科学大臣、鈴木農林水産大臣、金子国土交通大臣、山田経済産業副大臣が出席しました。
 会議では、「骨太の方針」の策定等について協議を行いました。
 棚野会長からは、①食料・エネルギー自給率の向上、②地方創生・地域未来戦略、③一般財源総額の確保等、④中山間地域等直接支払制度の拡充、⑤システム標準化―等について意見を述べました。

 

地方六団体側​​
▲地方六団体側

国側​​
▲国側

参考資料

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